ソフトウエア
個別
- 2015年3月31日
- 5259万
- 2016年3月31日 +104.76%
- 1億768万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 4年~47年
機械及び装置 2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2016/06/29 13:48 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/06/29 13:48
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 泉川工場 41,976千円 泉川工場 食肉加工機械等 113,919千円 ソフトウエア 鹿沼物流センター 物流システム 77,563千円
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 4年~47年
機械装置及び運搬具 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2016/06/29 13:48