- 2293
- 2026/09/29
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 68.64倍
- 2010年以降
- 赤字-1103.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 1.25-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.75%
- ROE 予
- 2.47%
- ROA 予
- 0.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 58億4101万
- 2017年3月31日 +6.49%
- 62億1984万
個別
- 2016年3月31日
- 58億1301万
- 2017年3月31日 +6.17%
- 61億7178万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/28 13:39
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/06/28 13:39
・有形固定資産
主として、食肉加工品製造事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、運転資金を金融機関からの借入により調達しておりますので、現行の金利水準が変動した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2017/06/28 13:39
(6) 固定資産等の減損リスク
当社グループの保有する固定資産及びリース資産について、遊休化してしまう場合や土地の時価が大幅に下落するような場合は、減損処理が必要となり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~47年
機械及び装置 3年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2017/06/28 13:39 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2017/06/28 13:39前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)土地 ―千円 750千円 計 ― 750 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2017/06/28 13:39前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 953千円 ―千円 計 953 ― - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2017/06/28 13:39前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 22,162千円 7,735千円 機械装置及び運搬具 1,679 2,681 その他 4 683 計 23,846 11,100 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/28 13:39
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,101千円を減損損失として特別損失に計上しております。2017/06/28 13:39
なお、遊休資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、土地については固定資産税評価額等により、電話加入権については帳簿価額を零として評価しております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 4年~47年
機械装置及び運搬具 3年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2017/06/28 13:39