- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/07/02 16:47- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末と比べ16億42百万円増加し151億63百万円となりました。これは、主に工場新設に伴う建物及びリース資産が増加したことによるものであります。当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べ13億3百万円増加し112億96百万円となりました。これは、主に買掛金及びリース債務が増加したことによるものであります。
(純資産の状況)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度と比べ3億38百万円増加し38億67百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が2億76百万円増加したことよるものであります。
2018/07/02 16:47- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/07/02 16:47- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,528,722 | 3,867,039 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,528,722 | 3,867,039 |
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