- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/06/26 11:54- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末と比べ9億円減少し141億70百万円となりました。これは、主に受取手形及び売掛金とたな卸資産が減少したことによるものであります。当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べ7億81百万円減少し104億21百万円となりました。これは、主に買掛金及び短期借入金の減少によるものであります。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度と比べ1億18百万円減少し37億48百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上がありましたが、株価の下落によりその他投資有価証券評価差額金の減少が大きかったことよるものであります。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
2019/06/26 11:54- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/06/26 11:54- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,867,039 | 3,748,599 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,867,039 | 3,748,599 |
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