売上高
連結
- 2019年12月31日
- 228億5984万
- 2020年12月31日 +2.42%
- 234億1268万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは生活を支える重要な社会基盤の一部としての役割を果たすため、感染予防対策の徹底を図り商品の安定供給を推進するとともに、集中生産による生産性の向上、品質の安定に努めてまいりました。また、内食需要に合わせた商品の提案・販売を図るなど、新しい生活様式への対応に取り組みました。2021/02/12 15:13
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、外食業態向けへの売上は減少したものの、コンビニエンスストアや量販店への売上が堅調に推移したことにより234億12百万円(前年同期比2.4%増)となりました。
損益面につきましては、コスト削減や売上の増加要因により営業利益2億4百万円(前年同期比51.3%増)、経常利益2億50百万円(前年同期比49.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億95百万円(前年同期比525.8%増)の計上となりました。