売上高
連結
- 2021年12月31日
- 228億4716万
- 2022年12月31日 -0.11%
- 228億2216万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/02/14 9:04
(注)「その他部門」は外食部門等であります。前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 22,847,165 22,822,160 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは感染予防対策の徹底を継続し、商品の安定供給を図ってまいりました。また、業務改革を推進して原価低減や生産性の向上を図り全体経費の抑制に努めるとともに、原材料の安定した仕入れと仕入価格の低減を図るため、新たな原産地の開拓等を行ってまいりました。しかしながら、急激な原材料価格やエネルギーコストの上昇に対して企業努力だけでは吸収することが難しく、価格改定を実施し収益の安定化を図ってまいりました。2023/02/14 9:04
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、物価上昇等による消費マインドの低下から販売数量が減少したことにより228億22百万円(前年同期比0.1%減)となりました。
損益面につきましては、売上高の減少および原材料価格やエネルギーコストの高騰から、営業損失79百万円(前年同期2億59百万円の営業利益)、経常損失36百万円(前年同期3億19百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失95百万円(前年同期2億93百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)の計上となりました。