建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 17億3045万
- 2022年3月31日 -3.53%
- 16億6943万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/22 13:37
建物及び構築物 4年~47年
機械装置及び運搬具 3年~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/22 13:37
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 977千円 63千円 機械装置及び運搬具 1,125 2 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保資産2023/06/22 13:37
上記のうち工場財団設定分前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 875,659千円 907,299千円 機械装置及び運搬具 32,219 97,155
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 231,410千円 249,488千円 機械装置及び運搬具 32,219 97,155 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2023/06/22 13:37
当社グループは、原則として事業用資産、賃貸用資産及び遊休資産の区分にて資産のグループ化を行い、事業用資産については単一の事業体を、賃貸用資産及び遊休資産については個別資産をグルーピングの最小単位としております。連結子会社については会社単位を基準にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 栃木県那須塩原市 遊休資産 土地 133千円 埼玉県川口市 事業用資産(廃止予定) 建物及び構築物 他 12,369
当連結会計年度において、遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額133千円を減損損失として特別損失に計上しております。