- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2023/06/22 13:37- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産
主として、食肉加工品製造事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
2023/06/22 13:37- #3 事業等のリスク
当社グループは、運転資金を金融機関からの借入により調達しておりますが、金融市場の不安定化、金利水準の変動が生じた場合には、資金調達コストが増加する可能性があり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 固定資産等の減損リスク
当社グループの保有する固定資産及びリース資産について、遊休化してしまう場合や土地の時価が大幅に下落するような場合は、減損処理が必要となり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2023/06/22 13:37- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2023/06/22 13:37- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 土地 | ―千円 | 11,636千円 |
2023/06/22 13:37 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
※5
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 1,125 | 2 |
| 無形固定資産 | ― | 6,925 |
| 解体撤去費用 | ― | 5,290 |
2023/06/22 13:37- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/22 13:37 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/22 13:37- #9 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額133千円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、遊休資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額等により評価しております。
また、合併により一部営業所等の廃止を予定しております。
2023/06/22 13:37- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動の結果得られた資金は9億62百万円(前年同期比56.4%増)となりました。主な内訳は、税金等調整前当期純利益2億32百万円、減価償却費7億66百万円であります。
投資活動の結果支出した資金は1億38百万円(前年同期比41.2%減)となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出2億11百万円、投資有価証券の売却による収入95百万円であります。
財務活動の結果支出した資金は4億21百万円(前年同期比64.0%増)となりました。主な内訳は、長期借入金の返済による支出5億34百万円、リース債務の返済による支出5億16百万円、長期借入れによる収入7億円であります。
2023/06/22 13:37- #11 追加情報、財務諸表(連結)
訴訟関連
当社は、2019年9月17日に債務不履行に基づく建物明渡等の訴訟を受けました。当該訴訟は、当社の直売店である「レッケルバルト栃木本店」が賃借している土地建物の一部について明け渡しの請求を受けているもので、2022年4月26日に宇都宮地方裁判所栃木支部より、当該土地建物について明け渡しを命ずる判決が言い渡されました。当該判決に基づき使用が見込まれなくなった当該建物について、帳簿価額を備忘価額まで減損し、減損損失として特別損失に計上しております。また、当該建物の取壊費用を固定資産除却損として特別損失に計上しております。
2023/06/22 13:37- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/06/22 13:37