売上高
連結
- 2021年3月31日
- 54億5111万
- 2022年3月31日 +4.31%
- 56億8618万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品又は製品の国内販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。2022/05/11 9:58
また、従来、販売費及び一般管理費で処理しておりました一部の顧客に支払われる対価については、売上高から控除する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/05/11 9:58
当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) その他 10,137 外部顧客への売上高 5,686,180 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 粉については、業務用小麦粉の出荷数量は減少しましたが、輸入小麦の政府売渡価格引き上げに伴う製品価格の改定や副産物のふすま販売価格が堅調に推移したこと等により、売上高は22億9千5百万円(前年同期比5.1%増)となりました。2022/05/11 9:58
②食品については、ミックス製品の出荷数量が減少したこと等により、売上高は16億5千9百万円(前年同期比2.7%減)となりました。