2114 フジ日本

2114
2026/07/13
時価
327億円
PER 予
13.07倍
2010年以降
5.52-53.59倍
(2010-2026年)
PBR
1.17倍
2010年以降
0.55-1.46倍
(2010-2026年)
配当 予
2.98%
ROE 予
8.96%
ROA 予
6.45%
資料
Link
CSV,JSON

フジ日本(2114)の売上高 - 不動産の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
6億528万
2013年6月30日 -75.15%
1億5042万
2013年9月30日 +99.86%
3億64万
2013年12月31日 +50.04%
4億5108万
2014年3月31日 +33.36%
6億155万
2014年6月30日 -75.04%
1億5012万
2014年9月30日 +99.82%
2億9997万
2014年12月31日 +49.88%
4億4959万
2015年3月31日 +33.42%
5億9984万
2015年6月30日 -75.17%
1億4893万
2015年9月30日 +100.59%
2億9874万
2015年12月31日 +50.77%
4億5041万
2016年3月31日 +33.74%
6億239万
2016年6月30日 -74.89%
1億5128万
2016年9月30日 +99.47%
3億175万
2016年12月31日 +49.42%
4億5088万
2017年3月31日 +33.28%
6億92万
2017年6月30日 -74.45%
1億5353万
2017年9月30日 +100.74%
3億820万
2017年12月31日 +50.18%
4億6285万
2018年3月31日 +33.41%
6億1750万
2018年6月30日 -74.95%
1億5468万
2018年9月30日 +100.11%
3億954万
2018年12月31日 +50.03%
4億6441万
2019年3月31日 +33.48%
6億1990万
2019年6月30日 -74.99%
1億5506万
2019年9月30日 +99.98%
3億1009万
2019年12月31日 +47.99%
4億5889万
2020年3月31日 +32.5%
6億806万
2020年6月30日 -75.22%
1億5068万
2020年9月30日 +98.09%
2億9849万
2020年12月31日 +48.58%
4億4350万
2021年3月31日 +32.68%
5億8841万
2021年6月30日 -75.39%
1億4478万
2021年9月30日 +100.42%
2億9017万
2021年12月31日 +49.96%
4億3516万
2022年3月31日 +33.27%
5億7993万
2022年6月30日 -75.02%
1億4484万
2022年9月30日 +100.05%
2億8976万
2022年12月31日 +50%
4億3465万
2023年3月31日 +33.33%
5億7954万
2023年6月30日 -75%
1億4488万
2023年9月30日 +101.94%
2億9258万
2023年12月31日 +57.88%
4億6192万
2024年3月31日 +35.75%
6億2704万
2024年9月30日 -47.24%
3億3085万
2025年3月31日 +98.89%
6億5803万
2025年9月30日 -51.22%
3億2100万
2026年3月31日 +99.07%
6億3900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)14,18028,443
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)2,1294,291
(注) 当社は、2026年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。そのため、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり中間純利益金額を算定しております。
2026/06/22 15:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/22 15:09
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
双日食料株式会社10,786精糖及び機能性素材
2026/06/22 15:09
#4 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社6社、関連会社7社によって構成されております。当社グループは、糖類、機能性素材、不動産に関する事業を展開しております。
当社グループの事業内容及び各事業における当社グループ各社の位置付けは以下のとおりであります。
2026/06/22 15:09
#5 会計方針に関する事項(連結)
(3) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
(4) 重要な引当金の計上基準
2026/06/22 15:09
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/22 15:09
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/06/22 15:09
#8 報告セグメントの概要(連結)
各報告セグメントを構成する主要製品及びサービスは以下のとおりであります。
報告セグメント主要製品及びサービス
機能性素材食品添加物、機能性食品素材、天然添加物素材等
不動産不動産賃貸等
2026/06/22 15:09
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/22 15:09
#10 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
機能性素材201(16)
不動産
その他4
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 従業員数の( )は、臨時従業員の年間平均雇用人員で外数であります。
2026/06/22 15:09
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
不動産
不動産事業につきましては、引き続き、自社所有賃貸物件の維持管理による安定収益の確保に努めてまいります。
また、新たに参入したキャッサバでん粉製造販売事業及びその周辺事業においては、パートナーのタイ国上場企業であるThai Wah Public Company Ltd.と連携して、付加価値商品の開発と販売を通じ、企業価値向上を目指してまいります。
以上のとおり、当社は各事業における収益力の一層の向上を図り、安定した収益体制を構築しながら、将来の中核となる新規事業、新製品を開発する投資やM&Aを実行し、海外事業を積極的に展開することで企業の活力を高めるように努める所存であります。
<対処すべき事業上及び財務上の課題>今後の課題につきましては、これまで当社グループが直面してきた原材料の高騰、エネルギーや人件費、物流費などコスト上昇に加え、ウクライナ情勢の長期化や中東地域における紛争の激化により、これまで以上に事業環境変化に対する柔軟かつ迅速な対応が重要であると認識しております。
当社グループは、不透明な将来に対し、盤石な財務基盤を維持しつつ、採算性の低い保有資産の売却、金融機関からの資金調達を行い、十分な運転資金を確保しつつ、成長分野への投資を図ってまいります。
このような状況下、糖類事業の販売数量減少に歯止めをかけ、新たに参入したタピオカ周辺事業等を含む非砂糖分野の拡大を目指してまいります。2026/06/22 15:09
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、国内製品市況は、期初東京現物相場(日本経済新聞掲載)249円~251円(上白大袋1キログラム当たり)で始まり、11月26日に241円~243円(上白大袋1キログラム当たり、小袋は対象外)と約7年ぶりの値下げ改定となりました。大阪万博が10月中旬に閉幕しましたが、訪日客は継続して増加傾向が続き、インバウンド需要により外食関連や土産を含む菓子向けの出荷は好調に推移しました。物価高による節約志向の影響もあり、飲料関連の販売が低調となったものの通期では前年同期比増で販売を終了しました。コスト面では営業体制の強化を図り、品質管理を徹底して製品の安定供給に取り組むことで顧客満足度を高め、堅実で安定した原料調達を図り、コスト削減に努めましたが物流費の上昇が想定以上となり収益を抑えました。
以上の結果、売上高は13,444百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益2,507百万円(同0.9%減)の減収減益となりました。
(機能性素材事業)
2026/06/22 15:09
#13 設備投資等の概要
当連結会計年度の主な設備投資は、連結子会社における生産設備増強を中心とするものであり、総額1,003百万円の投資を実施いたしました。
(不動産)
該当事項はありません。
2026/06/22 15:09
#14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸用の土地を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は585百万円(賃貸収益は売上高、賃貸費用は売上原価)、固定資産売却益は49百万円(特別利益に計上)、固定資産売却損は235百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は583百万円(賃貸収益は売上高、賃貸費用は売上原価)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。
2026/06/22 15:09
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5 ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
6 引当金の計上基準
2026/06/22 15:09
#16 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
(1) 営業取引
売上高3,097百万円2,970百万円
仕入高等2,9223,373
2026/06/22 15:09
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/22 15:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。