フジ日本(2114)の売上高 - 精糖の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 33億2688万
- 2014年6月30日 -4.56%
- 31億7534万
- 2015年6月30日 -4.01%
- 30億4791万
- 2016年6月30日 +1.27%
- 30億8675万
- 2017年6月30日 +0.52%
- 31億280万
- 2018年6月30日 -7.18%
- 28億7998万
- 2019年6月30日 -5.4%
- 27億2451万
- 2020年6月30日 -12.27%
- 23億9010万
- 2021年6月30日 +9.98%
- 26億2859万
- 2022年6月30日 +5.34%
- 27億6905万
- 2023年6月30日 +11.73%
- 30億9385万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 9:06
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和が進んだことでGWなどは各地で人流が増え、土産物である菓子を中心に製品の荷動きが活況になったものの、販売数量はほぼ前期並みでありました。しかしながら、利益面では、海外原糖相場やエネルギー価格など、コスト上昇に販売価格が追い付いてきたことにより採算性が改善できました。2023/08/09 9:06
以上の結果、精糖事業の業績は、売上高3,090百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益360百万円(同42.4%増)の増収増益となりました。
② 機能性素材