フジ日本(2114)の外部顧客への売上高 - 機能性素材の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 61億3459万
- 2013年6月30日 -73.3%
- 16億3799万
- 2013年9月30日 +94.63%
- 31億8800万
- 2013年12月31日 +47.14%
- 46億9088万
- 2014年3月31日 +32.46%
- 62億1374万
- 2014年6月30日 -73.43%
- 16億5071万
- 2014年9月30日 +93.15%
- 31億8828万
- 2014年12月31日 +46.24%
- 46億6254万
- 2015年3月31日 +31.16%
- 61億1530万
- 2015年6月30日 -71.07%
- 17億6918万
- 2015年9月30日 +95.85%
- 34億6499万
- 2015年12月31日 +48.52%
- 51億4629万
- 2016年3月31日 +31%
- 67億4171万
- 2016年6月30日 -74.62%
- 17億1093万
- 2016年9月30日 +90.33%
- 32億5649万
- 2016年12月31日 +48.47%
- 48億3491万
- 2017年3月31日 +31.9%
- 63億7719万
- 2017年6月30日 -72.88%
- 17億2944万
- 2017年9月30日 +94.45%
- 33億6286万
- 2017年12月31日 +59.48%
- 53億6313万
- 2018年3月31日 +33.15%
- 71億4086万
- 2018年6月30日 -72.17%
- 19億8738万
- 2018年9月30日 +95.81%
- 38億9141万
- 2018年12月31日 +51.07%
- 58億7870万
- 2019年3月31日 +29.61%
- 76億1922万
- 2019年6月30日 -73.15%
- 20億4612万
- 2019年9月30日 +86.31%
- 38億1209万
- 2019年12月31日 +47.92%
- 56億3901万
- 2020年3月31日 +31.8%
- 74億3215万
- 2020年6月30日 -75.11%
- 18億4974万
- 2020年9月30日 +101.05%
- 37億1891万
- 2020年12月31日 +53.74%
- 57億1738万
- 2021年3月31日 +33.86%
- 76億5328万
- 2021年6月30日 -74.11%
- 19億8148万
- 2021年9月30日 +108.22%
- 41億2589万
- 2021年12月31日 +53.24%
- 63億2245万
- 2022年3月31日 +31.13%
- 82億9055万
- 2022年6月30日 -72.17%
- 23億713万
- 2022年9月30日 +109.79%
- 48億4017万
- 2022年12月31日 +55.7%
- 75億3610万
- 2023年3月31日 +33%
- 100億2338万
- 2023年6月30日 -72.26%
- 27億8067万
- 2023年9月30日 +106.51%
- 57億4244万
- 2023年12月31日 +54.2%
- 88億5496万
- 2024年3月31日 +35.36%
- 119億8573万
- 2024年9月30日 -46.71%
- 63億8728万
- 2025年3月31日 +111.02%
- 134億7853万
- 2025年9月30日 -48.92%
- 68億8500万
- 2026年3月31日 +105.1%
- 141億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/06/22 15:09
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/06/22 15:09
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 双日食料株式会社 10,786 精糖及び機能性素材 - #3 事業の内容
- なお、連結子会社であるフジ日本商事株式会社は、当社が製造した精製糖、液糖及び糖蜜の販売並びに国産原料糖の仕入を行っております。2026/06/22 15:09
(2)機能性素材
①食品添加物事業 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、各拠点に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/22 15:09
当社は、2025年4月1日付で組織変更を実施し、経営管理区分を変更いたしました。これに伴い、当連結会計年度の期首より、従来「その他」に含まれていたFUJI NIHON (Thailand) Co.,Ltd.の営む事業等を、「機能性素材事業」セグメントに移管するとともに、「その他」セグメントに含まれていた収益の分解情報のうち、「パン類等」につきまして、「機能性素材」セグメントの「機能性食品」に組み替えて表示しております。また、「その他」のセグメント資産に含まれていました持分法適用関連会社Thai Wah Fuji Nihon Company Ltd.の投資有価証券を「糖類」に組み替えて表示しております。
なお、当連結会計年度の期首よりセグメント名称を従来の「精糖事業」から、「糖類事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/22 15:09 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 15:09
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 糖類 15 (0) 機能性素材 201 (16) 不動産 ―
2 従業員数の( )は、臨時従業員の年間平均雇用人員で外数であります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 機能性素材
機能性素材事業につきましては、機能性食品素材イヌリンの国内販売において、肌機能を含めた新たな機能性による既存顧客の深耕及び新規顧客獲得による販売数量拡大、新製品(液状品など)、付加価値製品の試作、製品化を図ってまいります。海外販売においては、東南アジアでの商圏回復を目指すとともに、各国環境規制への適合に向けた対応の実行、生産設備拡張による増産体制の確立を図ってまいります。連結子会社ユニテックフーズ株式会社では、ペクチンをはじめとする既存の増粘多糖類の拡販をし、長年蓄積してきた技術力を活かして、ODM事業など、新たな付加価値の提供を目指してまいります。2026/06/22 15:09 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a) 生産実績2026/06/22 15:09
(注) 上記の金額は、販売価格によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(百万円) 前年同期比(%) 糖類 11,967 96.3 機能性素材 3,745 96.2 その他 259 100.4
(b) 商品仕入実績 - #9 設備投資等の概要
- 当社グループでは省力化、合理化及び信頼性、品質向上のための投資と必要に応じた製造設備の更新投資を実施しております。2026/06/22 15:09
当連結会計年度は、糖類において製品運搬用備品の取得等、機能性素材において連結子会社の生産設備増強工事等を行い、グループ全体で1,183百万円の設備投資(ソフトウエア含む)を実施いたしました。なお、セグメントごとの内容については以下のとおりであります。
(糖類) - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/22 15:09
機能性素材事業におけるイヌリン商品及び製品の評価
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/22 15:09
機能性素材事業におけるイヌリン商品及び製品、並びに仕掛品の評価
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額