- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,111,740 | 10,175,273 | 15,413,163 | 20,155,915 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 311,652 | 634,048 | 956,710 | 989,732 |
2014/06/18 12:08- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/18 12:08- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
FUJI NIHON (Thailand) Co.,Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
FUJI NIHON (Thailand) Co.,Ltd.につきましては、当連結会計年度に新たに設立しましたが、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/18 12:08 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 双日株式会社 | 9,834,442 | 精糖及び機能性素材 |
2014/06/18 12:08- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/06/18 12:08 - #6 業績等の概要
製品の荷動きについては、菓子類や調味料向けが好調に推移したことや、夏場の猛暑により清涼飲料向けも増え、液糖、グラニュ糖を中心に前年同期を上回る販売量となりました。
以上の結果、売上高は、13,342百万円(前年同期比2.5%増)と増収となりましたが、エネルギー価格の高騰による製造コストの上昇等により、営業利益は1,003百万円(同10.8%減)と減益となりました。
②機能性素材
2014/06/18 12:08- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高
当連結会計年度の売上高は、主力の精糖事業で販売価格は前年同期に比べ下回ったものの、販売数量が前年同期に比べ増加したこと、連結子会社であるユニテックフーズ株式会社において、主力商品であるコラーゲン等の天然添加物素材の拡販効果による増収により、前年同期比395百万円増の20,155百万円となりました。
②売上総利益
2014/06/18 12:08- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸用のオフィスビルや住宅、事業用の土地を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は533,087千円(賃貸収益は売上高、賃貸費用は売上原価)、除却損は2,075千円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は531,921千円(賃貸収益は売上高、賃貸費用は売上原価)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。
2014/06/18 12:08- #9 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| (1) 営業取引 | | |
| 売上高 | 12,305,221千円 | 12,592,788千円 |
| 仕入高等 | 5,617,289千円 | 6,004,354千円 |
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