純資産
連結
- 2017年3月31日
- 160億694万
- 2018年3月31日 +5.31%
- 168億5755万
- 2019年3月31日 -3.84%
- 162億967万
個別
- 2017年3月31日
- 155億1115万
- 2018年3月31日 +4.61%
- 162億2678万
- 2019年3月31日 -7.92%
- 149億4226万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/18 13:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、固定負債では、前連結会計年度末に比べ15.9%減少し、1,685百万円となりました。これは主として繰延税金負債の減少等によるものであります。2019/06/18 13:16
(純資産)
当連結会計年度における純資産は、前連結会計年度末に比べ3.8%減少し、16,209百万円となりました。これは主としてその他有価証券評価差額金の減少等によるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/18 13:16
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産及び負債は各社、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「非支配株主持分」に含めております。2019/06/18 13:16 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/18 13:16
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産及び負債は各社、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「非支配株主持分」に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/18 13:16
項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 16,857,556 16,209,679 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) △41,727 △94,757 (うち非支配株主持分(千円)) (△41,727) (△94,757)