営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年9月30日
- 8億3372万
- 2019年9月30日 -58.26%
- 3億4801万
有報情報
- #1 会計方針の変更、四半期連結財務諸表
- この結果、当第2四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が785千円増加し、流動負債の「その他」が21,035千円及び固定負債の「その他」が53,503千円増加しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は68,350千円減少しております。2019/11/08 9:13
四半期連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの支出が10,379千円減少し、財務活動によるキャッシュ・フローの支出が10,379千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精糖
製品の荷動きについては、10連休となったゴールデンウィーク前の駆け込み需要で期初は好調であったものの、その反動や長く続いた梅雨寒、突然の猛暑により、飲料関係を中心に低調に推移し、また加糖調整品や他甘味料等の影響もあり、販売数量は前年同期を下回りました。利益面では販売数量の減少が響き、減益となりました。
以上の結果、精糖事業の業績は、売上高5,445百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益863百万円(同2.3%減)の減収減益となりました。2019/11/08 9:13