フジ日本(2114)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億4803万
- 2011年9月30日 +64.83%
- 4億885万
- 2012年9月30日 +125.48%
- 9億2188万
- 2013年9月30日 -25.21%
- 6億8951万
- 2014年9月30日
- -4473万
- 2015年9月30日
- 8億3433万
- 2016年9月30日 -69.79%
- 2億5203万
- 2017年9月30日 +416.5%
- 13億174万
- 2018年9月30日 -35.95%
- 8億3372万
- 2019年9月30日 -58.26%
- 3億4801万
- 2020年9月30日 +144.28%
- 8億5013万
- 2021年9月30日 -47.19%
- 4億4892万
- 2022年9月30日 +14.61%
- 5億1451万
- 2023年9月30日
- -3億4205万
- 2024年9月30日
- 17億229万
- 2025年9月30日 -5.25%
- 16億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精糖
製品の荷動きが活況になりつつあるなか、価格高騰による買い控えが見られたものの、飲料、乳製品関係が堅調に推移し、販売数量は前期並みとなり、値上げが浸透したことにより売上高は増収となりました。利益面では原材料やエネルギーの価格上昇で製造コスト、物流コストが大幅に増加しましたが、適正価格の販売を行ってまいりました。業績は前期比では増益と回復してきましたが、コロナ前の水準までは戻っておらず、引き続き、業績向上に努めてまいります。
以上の結果、精糖事業の業績は、売上高6,467百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益779百万円(同55.1%増)の増収増益となりました。2023/11/10 10:17