- 2114
- 2026/10/08
- 時価
- 324億円
- PER 予
- 12.95倍
- 2010年以降
- 5.52-53.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.55-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.01%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 6.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 15億7389万
- 2020年3月31日 +4.49%
- 16億4461万
個別
- 2019年3月31日
- 15億1991万
- 2020年3月31日 -2.9%
- 14億7577万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当社が保有する建物、構築物等は、2020年9月に本社建替及び移転を予定していることから、当事業年度において、本社建替及び移転に伴い利用不能となる資産について、耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2020/06/23 11:39
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ12,503千円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社が保有する建物、構築物等は、2020年9月に本社建替及び移転を予定していることから、当連結会計年度において、本社建替及び移転に伴い利用不能となる資産について、耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2020/06/23 11:39
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ12,503千円減少しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <定性目標><定量目標>(単位:百万円)2020/06/23 11:39
<対処すべき事業上及び財務上の課題>今後の課題につきましては、これまで当社グループが直面してきた原材料の高騰、エネルギーや人件費、物流費などコスト上昇に加え、新型コロナウイルス感染拡大に伴う世界経済の減速等により、これまで以上に事業環境変化に対する柔軟かつ迅速な対応が重要であると認識しております。2020年3月期(実績) 2021年3月期(予想) 2022年3月期(目標) 2023年3月期(目標) 営業利益 1,491 1,150 1,600 1,750 経常利益 1,645 1,300 1,750 1,900 親会社に帰属する当期純利益 1,197 900 1,250 1,380
当社グループは、不透明な将来に対し、盤石な財務基盤を維持するため、手許流動性を高めることや金融機関からの資金調達などから、十分な運転資金を確保し、不測の事態に備えております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業利益は、上記の結果、前連結会計年度に比べ142百万円増加し、1,491百万円(前年同期比10.5%増)となりました。売上高営業利益率は、前連結会計年度に比べ1.0%増加し、7.9%となりました。2020/06/23 11:39
(経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、前連結会計年度に比べ33百万円減少し、243百万円(前年同期比12.0%減)となりました。営業外費用は、前連結会計年度に比べ38百万円増加し、89百万円(前年同期比74.4%増)となりました。