- 2114
- 2026/09/04
- 時価
- 349億円
- PER 予
- 13.95倍
- 2010年以降
- 5.52-53.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.55-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 6.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 1億4280万
- 2021年3月31日 -30.33%
- 9948万
個別
- 2020年3月31日
- 1億2541万
- 2021年3月31日 -40.76%
- 7429万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
(ロ)デリバティブ
時価法によっております。
(ハ)たな卸資産
商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
製品、仕掛品、原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) によっております。2021/06/25 13:10 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2021/06/25 13:10
製品、仕掛品、原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/06/25 13:10
(1) 商品、製品、仕掛品、原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。