営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 10億6248万
- 2024年9月30日 +52.22%
- 16億1727万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△469,174千円は、報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門及び研究開発に係る一般管理費であります。2024/11/12 14:07
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/12 14:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内製品市況は、前中間期に引き続き期初東京現物相場(日本経済新聞掲載)が249円~251円(上白大袋1キログラム当たり)で推移いたしました。インバウンド需要の継続的な増加などにより、製品の荷動きが活況になりつつあるなか菓子関係が堅調に推移しましたが、一方で価格高騰による買い控えが見られたこともあり、販売数量は前期比減となりました。しかしながら、営業体制の強化を図り、品質管理を徹底して製品の安定供給に取り組むことで顧客満足度を高め、堅実で安定した原料調達を図り、コスト削減に努めました。2024/11/12 14:07
以上の結果、精糖事業の業績は、売上高6,754百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益1,296百万円(同66.3%増)の増収増益となりました。
② 機能性素材