建物(純額)
個別
- 2013年6月30日
- 24億6347万
- 2014年6月30日 -4.21%
- 23億5974万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法。但し、平成10年度の税制改正に伴い、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法。
主な耐用年数 建物 10~50年
(2)長期前払費用
定額法。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとして算定する方法によっております。2014/09/26 9:10 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。 (単位:千円)2014/09/26 9:10
担保付債務は、次のとおりであります。 (単位:千円)前事業年度(平成25年6月30日) 当事業年度(平成26年6月30日) 土地 107,651 107,651 建物 2,425,244 2,322,701 合 計 2,532,896 2,430,353
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 3 土地及び建物等の圧縮記帳 (単位:千円)2014/09/26 9:10
前事業年度(平成25年6月30日) 当事業年度(平成26年6月30日) 土地の取得価格から控除している金額建物等の取得価格から控除している金額 198,345210,150 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりである。2014/09/26 9:10
資産の種類 増減 用途 金額(千円) 建物 増加 事務所窓ガラス及び室内ガラスフィルム工事 2,217 建物 増加 事務所照明器具16台取替(一体型LEDベースライト) 617 機械装置 増加 太陽光発電パワーコンディショナー改修工事 1,800 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における売上高は、582,379千円(前年同期比100.7%)、売上原価は192,567千円(前年同期比77.9%)、営業利益277,772千円(前年同期比126.1%)、経常利益262,910千円(前年同期比126.5%)、当期純利益165,231千円(前年同期比127.7%)となりました。2014/09/26 9:10
その主な要因は、建物及び機械装置の資本的支出、無形固定資産等の除却による当期純利益の減少要因があったものの、前事業年度に比べ売上高増加、長期借入金の償還に伴う支払利息の減少などにより、営業利益、経常利益並びに当期純利益が増加しました。 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注)1.重要性のない資産は除いております。2014/09/26 9:10
2.貸借対照表計上額について、土地は取得価額及び建物は取得価額から減価償却累計額を控除した金額であります。
3. 期中増減額のうち、前事業年度の主な増減は、賃貸用土地の取得(213,778千円)による増加があったものの、圧縮記帳による賃貸用土地の圧縮額198,345千円による減少、賃貸用建物(診療所)の圧縮額71,797千円による減少並びに賃貸用建物(土地付)の減価償却費計上による減少であります。