構築物(純額)
個別
- 2017年6月30日
- 2416万
- 2018年6月30日 -10.76%
- 2156万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法。但し、税制改正に伴い、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数 建物 10~50年
(2)長期前払費用
定額法。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとして算定する方法によっております。2018/09/26 13:24 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりである。2018/09/26 13:24
資産の種類 増減 用途 金額(千円) 建物 増加 ガスエアコン(診療所空調) 6,221 構築物 増加 賃貸用不動産土地フェンス工事 1,160 工具器具備品 増加 電気エアコン(診療所空調) 4,283