石垣島製糖の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年12月31日
- 179万
- 2010年12月31日 +9.76%
- 196万
- 2011年12月31日 -44.92%
- 108万
- 2012年12月31日 -54.98%
- 48万
- 2014年12月31日 +144.88%
- 119万
- 2015年12月31日 +15.23%
- 137万
- 2016年12月31日 -19.68%
- 110万
- 2017年12月31日 -58.05%
- 46万
- 2018年12月31日 +217.67%
- 147万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/03/27 9:38
単一の副産物の区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/03/27 9:38
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大日本明治製糖株式会社 1,464千円 - - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 売上高2019/03/27 9:38
前中間会計期間(自 平成29年7月1日至 平成29年12月31日) 当中間会計期間(自 平成30年7月1日至 平成30年12月31日) 当社は事業の性質上売上高の季節的変動が著しい 同左 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の主な営業種目である分蜜粗糖の製造販売は季節的な産業(12月~4月)であるため、中間会計期間の生産量は少なく、したがって分蜜粗糖の売上はありません。2019/03/27 9:38
その結果、当中間会計期間の売上高は1,474千円(前年同期は464千円)、経常損失は68,243千円(前年同期は62,407千円)、特別利益として固定資産売却益135,445千円を計上しているため中間純利益は49,059千円(前年同期は中間純損失69,052千円)となっております。
売上高の季節的変動