有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1)売上高2017/03/29 10:27
(2)有形固定資産
Ⅱ 当中間会計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2017/03/29 10:27
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
機械及び装置 4~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)は社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/03/29 10:27 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/03/29 10:27
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成28年6月30日) 当中間会計期間(平成28年12月31日) (担保提供資産) 有形固定資産 建物・構築物 414,132千円 398,471千円 上記有形固定資産のうち工場財団抵当に供している資産 建物・構築物 413,423千円 397,824千円
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2有形固定資産の減価償却累計額2017/03/29 10:27
- #6 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/03/29 10:27
当中間会計期間は、主に貸付金の回収による収入2,654千円、貸付けによる支出16,300千円、固定資産の取得による支出21,783千円により35,427千円のマイナス(前年同期は107,724千円のマイナス)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 減価償却額の注記
- 6 減価償却実施額2017/03/29 10:27
前中間会計期間(自 平成27年7月1日至 平成27年12月31日) 当中間会計期間(自 平成28年7月1日至 平成28年12月31日) 有形固定資産 75,018千円 63,238千円 無形固定資産 669 1,741 - #8 賃貸等不動産関係、中間財務諸表(連結)
- (注)1.中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2017/03/29 10:27
2.中間期末(期末)の時価は、主として直近の取得価額及び「固定資産税評価額」に基づき自社で算定した金額によるものであります。 - #9 重要な特別損失の注記
- ※5 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/03/29 10:27
前中間会計期間(自 平成27年7月1日至 平成27年12月31日) 当中間会計期間(自 平成28年7月1日至 平成28年12月31日) 固定資産除却損 4,409千円 8,287千円