有報情報
- #1 業績等の概要
- 今年度の生育阻害要因として、「夏植の初期生育時の天候不良」「ワタアブラムシの大量発生」「6月~8月までの少雨」「台風3号、8号接近」等がありましたが、順調な回復を見せて生産量10万トン前後を見込んでおります。2018/03/28 15:01
以上の結果、当中間会計期間の売上高は464千円(前年同期は売上高1,106千円)、経常損失は62,407千円(前年同期は経常損失63,209千円)、中間純損失は69,052千円(前年同期は中間純利益39,036千円)となっております。
売上高の季節的変動