2209 井村屋グループ

2209
2026/05/28
時価
290億円
PER 予
11.85倍
2010年以降
11.52-244.3倍
(2010-2026年)
PBR
1.14倍
2010年以降
1-4.23倍
(2010-2026年)
配当 予
1.71%
ROE 予
9.59%
ROA 予
5.54%
資料
Link
CSV,JSON

井村屋グループ(2209)の当期純利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
2億6358万
2010年12月31日 +38.48%
3億6499万
2011年12月31日 -87.56%
4538万
2012年12月31日 +166.19%
1億2082万
2013年12月31日 +269.04%
4億4587万
2014年12月31日 +0.73%
4億4914万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、井村屋株式会社の冷菓カテゴリーや点心・デリカテゴリーを中心に各カテゴリーの売上が増加しました。また、井村屋フーズ株式会社におけるOEM商品の受注が順調に推移しました。その結果、連結売上高は、369億92百万円(前年同期比7.5%増)となりました。
損益面では、原材料価格、物流費用が増加する中、価格の改定を行うとともに継続した生産性向上活動によりコスト削減を図ったことで営業利益、経常利益が増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益においては、前期に特別利益として計上した井村屋株式会社「あのつFACTORY」に対する補助金収入4億14百万円が今期は発生していない影響により前年同期から減少しました。
その結果、営業利益は22億28百万円(前年同期比21.3%増)、経常利益は24億54百万円(同16.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億92百万円(同1.2%減)となりました。
2024/02/08 15:48
#2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
1株当たり四半期純利益131円01銭129円38銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)1,714,1661,692,797
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)1,714,1661,692,797
普通株式の期中平均株式数(千株)13,08413,084
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2024/02/08 15:48

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