営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 5億7900万
- 2018年3月31日 +50.6%
- 8億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損益(△は損失)の調整額△803百万円には、固定資産減価償却費の調整額1百万円、のれんの償却費の調整額△13百万円、その他の調整額2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△793 百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。2018/05/11 13:18
3 セグメント損益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターグッズ等の通信販売、ライセンス事業、不動産事業及び事務受託業務等を含んでおります。
2 セグメント損益(△は損失)の調整額△799百万円には、固定資産減価償却費の調整額0百万円、その他の調整額△0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△800百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。
3 セグメント損益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/11 13:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 洋菓子事業においてはチェーン店の売上確保を目指すとともに、コンビニエンスストアをはじめとする広域流通企業向けの売上拡大をはかりました。製菓事業においては主力生産ラインの稼働率向上に繋がる主力ブランドの製品開発と販売を積極的に行い、好調なチョコレート製品を中心に売上の拡大と生産性を向上させることができました。2018/05/11 13:18
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は269億99百万円(対前年同期比102.0%)、営業利益は8億72百万円(対前年同期比150.7%)、経常利益は9億51百万円(対前年同期比138.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億32百万円(対前年同期比120.9%)となりました。
当社グループのセグメントの概況は次のとおりであります。