営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 6億6400万
- 2020年3月31日 -77.71%
- 1億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損益(△は損失)の調整額△863百万円には、その他の調整7百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△871百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。2020/05/13 9:00
3 セグメント損益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターグッズ等の通信販売、ライセンス事業、不動産事業及び事務受託業務等を含んでおります。
2 セグメント損益(△は損失)の調整額△863百万円には、その他の調整11百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△874百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。
3 セグメント損益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/13 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下にあって当社グループは、従業員の出勤前検温の実施、手洗い・手指消毒の励行、マスクの着用に加え、時差勤務・テレワークを導入するなど、従業員の健康維持につとめております。その中において当社グループは、新製品開発と既存製品の品質改善に継続して取り組み、生産性の維持・向上をはかりました。2020/05/13 9:00
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、国内事業環境の悪化や中国事業の停滞による売上減少もあり、243億70百万円(対前年同期比92.8%)となりました。営業利益は1億48百万円(対前年同期比22.3%)、経常利益は2億68百万円(対前年同期比36.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31百万円(対前年同期比9.1%)となり、売上、利益とも前年同期を下回りました。
当社グループのセグメントの概況は次のとおりであります。