営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 13億3300万
- 2023年3月31日 -28.51%
- 9億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損益(△は損失)の調整額△1,020百万円には、その他の調整1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,022百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。2023/05/11 9:18
3 セグメント損益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターグッズ等の通信販売、ライセンス事業、不動産事業及び事務受託業務等を含んでおります。
2 セグメント損益(△は損失)の調整額△1,074百万円には、その他の調整4百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,078百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。
3 セグメント損益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/11 9:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当社グループは、お客様に、より良い商品と最善のサービスを提供できるよう、売上と利益の確保につとめてまいりました。2023/05/11 9:18
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、257億15百万円(対前年同期比104.8%)と、単体菓子の好調な売上もあり、前年同期の実績を上回ることができました。利益面では、前期から続く原材料価格等の高騰に卵価格の急騰が加わり、3月に菓子製品の価格の見直しを行い収益性の改善をはかりましたが、営業利益は9億53百万円(対前年同期比71.5%)、経常利益は11億9百万円(対前年同期比72.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億84百万円(対前年同期比78.6%)と、前年同期の実績を確保するまでには至りませんでした。
当社グループのセグメントの概況は次のとおりであります。