営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 10億8800万
- 2025年6月30日 +10.48%
- 12億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損益(△は損失)の調整額△2,426百万円には、その他の調整額△3百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,422百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。2025/08/07 10:11
3 セグメント損益(△は損失)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターグッズ等の通信販売、ライセンス事業、不動産事業及び事務受託業務等を含んでおります。
2 セグメント損益(△は損失)の調整額△2,398百万円には、その他の調整額3百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,402百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。
3 セグメント損益(△は損失)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/07 10:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間(2025年1月1日~6月30日)におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善や政府の各種政策の効果により景気は緩やかに回復しております。その一方で、食品業界においては、原材料価格の高騰や人件費、物流費の上昇に加え、値上げに対する消費者の節約志向の高まりにより、依然として厳しい状況が続いております。2025/08/07 10:11
このような状況下にあって当社グループは、お客様により良い商品と最善のサービスの提供を心掛け、売上と利益の確保につとめてまいりました。その結果、当中間連結会計期間の売上高は566億86百万円(対前年同期比106.6%)、営業利益は12億2百万円(対前年同期比110.5%)、経常利益は17億6百万円(対前年同期比103.3%)、親会社株主に帰属する中間純利益は8億36百万円(対前年同期比98.6%)となりました。
当社グループのセグメントの概況は次のとおりであります。