- 2217
- 2026/09/04
- 時価
- 307億円
- PER 予
- 103.53倍
- 2010年以降
- 赤字-76.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2010年以降
- 0.71-1.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 1.46%
- ROA 予
- 1.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年10月31日)2015/12/11 10:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 売上高の季節的変動2015/12/11 10:11
前第3四半期累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年10月31日)及び当第3四半期累計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年10月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は企業スローガン『こころつなぐ。笑顔かがやく。』を掲げ、お菓子を通して心豊かな生活をお届けすることを基本姿勢として、商品の開発・改善により売上向上に取り組むとともに、安心、安全かつ高品質な商品をお客様に提供し続けることに注力いたしました。2015/12/11 10:11
売上高につきましては、バレンタインデー、ホワイトデーが土曜日となることによる影響が懸念されましたが、堅調に伸ばすことができました。さらに、焼菓子やチルドデザートの売上好調もあり、当第3四半期累計期間の売上高は18,325百万円(前年同期比2.6%増)となりました。
損益面におきましては、原材料費の上昇などはありましたが、増収に加え、商品設計の見直しや生産性向上への取り組み、経費削減などに努めたことにより、営業損失は156百万円(前年同期は382百万円の損失)、経常損失は48百万円(前年同期は289百万円の損失)、四半期純損失は81百万円(前年同期は245百万円の損失)となりました。