売上高
連結
- 2022年10月31日
- 199億2146万
- 2023年10月31日 +8.69%
- 216億5275万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日)2023/12/13 9:28
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/12/13 9:28
報告セグメント 前第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日至 2022年10月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年2月1日至 2023年10月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 19,921,465 21,652,754 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2023/12/13 9:28
前第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは企業スローガンである『こころつなぐ。笑顔かがやく。』のもと、スイーツを通して心豊かな生活をお届けすることを基本姿勢として、安心、安全かつ高品質な商品をお客様に提供することに注力しました。2023/12/13 9:28
売上面につきましては、卵不足の影響はあったものの、感染拡大第6波の影響があった前年の反動もあり、バレンタインデーが堅調に推移したことに加え、人流の回復に伴い焼菓子や夏ギフト商品が好調に推移したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は21,652百万円(前年同期比8.7%増)となりました。
損益面につきましては、原材料価格の高騰などの影響により売上原価率は上昇したものの、増収効果に加えて、店舗や工場の人員体制の最適化などにより利益の創出に努め、営業利益は480百万円(前年同期比11.8%増)となりました。また、前年同期は営業外収益に受取補償金を計上したこともあり、経常利益は504百万円(前年同期比19.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は255百万円(前年同期比24.4%減)となりました。