モロゾフ(2217)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年1月31日
- 3億9480万
- 2010年1月31日 +20.26%
- 4億7480万
- 2011年1月31日 -5.16%
- 4億5028万
- 2012年1月31日 -2.02%
- 4億4119万
- 2013年1月31日 +0.4%
- 4億4298万
- 2014年1月31日 +0.37%
- 4億4460万
- 2015年1月31日 +0.45%
- 4億4659万
- 2016年1月31日 +0.07%
- 4億4691万
- 2017年1月31日 +5.45%
- 4億7125万
- 2018年1月31日 +0.66%
- 4億7439万
- 2019年1月31日 +0.11%
- 4億7489万
- 2020年1月31日 ±0%
- 4億7489万
- 2021年1月31日 +0.96%
- 4億7945万
- 2022年1月31日 ±0%
- 4億7945万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2026/04/23 9:17
主として定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2026/04/23 9:17
前連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当連結会計年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 建物及び構築物 5,535千円 7,708千円 機械装置及び運搬具 565 436 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2026/04/23 9:17
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分別に資産をグルーピングしており、店舗及び遊休資産については、個別物件毎に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 金額 洋菓子店舗 建物及び構築物工具、器具及び備品 神戸市他 287,360
昨今の原料高等の外部環境の変化等により、営業損益が悪化している店舗資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は建物及び構築物174,584千円、工具、器具及び備品112,776千円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2026/04/23 9:17
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。