日糧製パン(2218)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億8291万
- 2009年3月31日 -34.83%
- 1億1921万
- 2010年3月31日 +37.49%
- 1億6390万
個別
- 2008年3月31日
- 1億7370万
- 2009年3月31日 -31.49%
- 1億1901万
- 2010年3月31日 +37.75%
- 1億6394万
- 2011年3月31日 +14.06%
- 1億8699万
- 2012年3月31日 +75.2%
- 3億2762万
- 2013年3月31日 -59.57%
- 1億3245万
- 2014年3月31日 -9.03%
- 1億2049万
- 2015年3月31日 +62.58%
- 1億9590万
- 2016年3月31日 +42.93%
- 2億8000万
- 2017年3月31日 -13.57%
- 2億4200万
- 2018年3月31日 -59.5%
- 9800万
- 2019年3月31日 -82.65%
- 1700万
- 2020年3月31日 +635.29%
- 1億2500万
- 2021年3月31日 -2.4%
- 1億2200万
- 2022年3月31日 +22.95%
- 1億5000万
- 2023年3月31日 -64.67%
- 5300万
- 2024年3月31日 +290.57%
- 2億700万
- 2025年3月31日 +2.9%
- 2億1300万
- 2026年3月31日 -65.73%
- 7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下におきまして、当社は「おいしく、北海道らしく。」の方針のもと、「安全・安心な製品を提供する食品衛生の徹底」と「安全・安心な職場づくり」を企業の基盤として日常業務の着実な遂行に努めてまいりました。また、主力製品の品質向上を継続するとともに、多様化するお客様のニーズに対応した製品開発を推進しました。さらに、生産、販売、管理の各部門において業務の見直しや諸経費の抑制に注力し、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2026/06/23 9:14
当期の業績につきましては、売上高は19,000百万円(対前期比103.0%)、営業利益は121百万円(対前期比46.2%)、経常利益は127百万円(対前期比46.6%)、当期純利益は73百万円(対前期比34.6%)となりました。売上拡大を含む各種対策を講じたものの、原材料価格や人件費、物流費等の上昇が想定以上となり、コスト増を吸収するには至らず、減益となりました。
事業部門等別の売上状況は次のとおりであります。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2026/06/23 9:14
当社は、繰延税金資産については、将来の課税所得の見込み及びタックス・プランニングに基づき、回収可能性を十分に検討し、回収可能な額を計上しております。将来の課税所得の見積りは、翌期の予算を基礎とし、製品の生産・販売状況、原材料等の仕入価格、エネルギーコスト・物流費の影響等を主要な仮定としております。なお、将来の課税所得の見込みの変化やその他の要因に基づき繰延税金資産の実現可能性の評価が変更された場合、繰延税金資産の取崩又は追加計上により当期純利益が変動する可能性があります。
2. 退職給付費用及び債務 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/23 9:14
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 2,542.52円 2,642.29円 1株当たり当期純利益 101.83円 35.27円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。