構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 8407万
- 2018年3月31日 +11.55%
- 9379万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法。なお、平成19年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)以外の有形固定資産については平成19年度税制改正前の定率法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
(3) 投資その他の資産(リース資産を除く)
投資不動産 定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法。
なお、平成19年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)以外の有形固定資産については平成19年度税制改正前の定率法によっております。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2018/06/29 9:11 - #2 固定資産除却損の注記
- なお、固定資産除却損には撤去・解体費用が含まれております。2018/06/29 9:11
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 2,028千円 12,036千円 構築物 ―千円 813千円 機械及び装置 5,296千円 2,023千円 - #3 担保に供している資産の注記
- 月寒工場、琴似工場、釧路工場、函館工場とで工場財団を組成し、担保に提供しております。2018/06/29 9:11
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物 807,134千円(簿価) 776,906千円(簿価) 構築物 11,185 〃 10,236 〃 機械及び装置 191,400 〃 219,078 〃