純資産
連結
- 2012年6月30日
- 716億4700万
- 2013年6月30日 +5.1%
- 752億9800万
- 2014年6月30日 +5.48%
- 794億2400万
個別
- 2012年6月30日
- 472億4200万
- 2013年6月30日 +5.99%
- 500億7300万
- 2014年6月30日 -4.01%
- 480億6700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が3,917百万円、退職給付に係る負債が166百万円計上されるとともに、繰延税金負債が589百万円、その他の包括利益累計額が1,060百万円、少数株主持分が0百万円、それぞれ増加しております。2015/04/10 14:55
なお、1株当たり純資産額は54.26円増加しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/04/10 14:55
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、26,156百万円(前連結会計年度末は24,241百万円)となり、1,914百万円増加しました。これは設備投資資金である長期借入金が増加したことに加え、退職給付に関する会計基準等の適用により退職給付に係る調整累計額に対する繰延税金負債が新たに計上されたことが主な要因となっております。2015/04/10 14:55
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、79,424百万円(前連結会計年度末は75,298百万円)となり、4,125百万円増加しました。これは利益剰余金の増加に加え、退職給付に関する会計基準等の適用により退職給付に係る調整累計額が新たに計上されたことが主な要因となっております。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/04/10 14:55
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/04/10 14:55
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/10 14:55
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり純資産額 3,852.60円 4,063.29円 1株当たり当期純利益金額 127.88円 151.35円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。