純資産
連結
- 2013年6月30日
- 752億9800万
- 2013年12月31日 +1.22%
- 762億1500万
- 2014年6月30日 +4.21%
- 794億2400万
- 2014年12月31日 +1.96%
- 809億8400万
個別
- 2013年6月30日
- 500億7300万
- 2013年12月31日 +3.51%
- 518億3300万
- 2014年6月30日 -7.27%
- 480億6700万
- 2014年12月31日 +0.91%
- 485億400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の前払年金費用は271百万円減少し、利益剰余金は175百万円減少しております。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益に与える影響は軽微であります。2015/04/10 15:30
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額は9.29円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が346百万円減少し、利益剰余金が222百万円減少しております。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響は軽微であります。2015/04/10 15:30
なお、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は11.81円減少しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における固定負債の残高は、26,876百万円(前連結会計年度末は26,156百万円)となり、719百万円増加しました。これは長期借入金が増加したこと及び株価の上昇に伴いその他有価証券評価差額金に係る繰延税金負債が増加したことが主な要因となっております。2015/04/10 15:30
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産の残高は、80,984百万円(前連結会計年度末は79,424百万円)となり、1,560百万円増加しました。これは利益剰余金及びその他有価証券評価差額金が増加したことが主な要因となっております。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 中間決算日の市場価格等に基づく時価法2015/04/10 15:30
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/10 15:30
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成26年6月30日) 当中間連結会計期間(平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 4,063.29円 4,289.57円