営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 45億3400万
- 2015年12月31日 +42.48%
- 64億6000万
個別
- 2014年12月31日
- 17億2100万
- 2015年12月31日 +45.21%
- 24億9900万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/03/28 10:20
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/03/28 10:20
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △2,804 △2,676 中間連結財務諸表の営業利益 4,534 6,460
- #3 業績等の概要
- また発売開始から40周年を迎えた「スナックサンド」をより多くのお客様に知っていただきたいとの思いから、初めて発売した1975年9月15日にちなみ、この日を「スナックサンドの日」として日本記念日協会に申請、登録されました。2016/03/28 10:20
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は138,039百万円(前中間連結会計期間比5.6%増)、営業利益は6,460百万円(前中間連結会計期間比42.5%増)、経常利益は6,646百万円(前中間連結会計期間比41.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,577百万円(前中間連結会計期間比53.4%増)となりました。
なお、当中間連結会計期間より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「中間純利益」を「親会社株主に帰属する中間純利益」としております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、売上高増加の影響から前中間連結会計期間の41,731百万円に比較し3,087百万円増加し44,818百万円となりました。2016/03/28 10:20
営業利益は、デリカテッセン事業では前中間連結会計期間を下回ったものの、その他の事業セグメントでは堅調な伸びとなり、前中間連結会計期間の4,534百万円に比較し1,926百万円増加し6,460百万円となりました。
以上の他、減損損失の増加などもあり、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間の2,331百万円に比較し、1,246百万円増加し3,577百万円になりました。