建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年6月30日
- 298億9000万
- 2016年12月31日 -1.91%
- 293億2000万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/03/28 13:07
上記のうち( )内書は工場財団抵当を示しております。前連結会計年度(平成28年6月30日) 当中間連結会計期間(平成28年12月31日) 建物及び構築物 6,400百万円 ( 153百万円) 6,026百万円 ( 147百万円) 機械装置及び運搬具 2,648 ( - ) 2,341 ( - )
担保付債務は、次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日)2017/03/28 13:07
当社グループは、ホールセール事業、ロジスティックス事業、デリカテッセン事業については各工場単位で、リテイル事業については店舗別の管理会計上の区分単位で、遊休資産については物件単位ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 静岡県 工場 機械装置及び運搬具 99 愛知県 工場 建物及び構築物 4 機械装置及び運搬具 13 その他 1 千葉県 工場 建物及び構築物 68 機械装置及び運搬具 41 土地 181 香川県 工場 機械装置及び運搬具 26 愛知県他 直売店舗等 建物及び構築物 60 機械装置及び運搬具 37 その他 16
遊休土地については、今後使用見込みがなく、土地の市場価格が著しく下落したため、工場及び直売店舗等については、当初、生産及び販売の拡大を目的としたものの、需要が想定したほど拡大しなかったため、投資額に見合った収益性を確保することは困難であり、今後において投資額の回収が見込めないと判断されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2017/03/28 13:07
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~60年 機械装置及び運搬具 2~22年
定額法