営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 64億6000万
- 2016年12月31日 -17.77%
- 53億1200万
個別
- 2015年12月31日
- 24億9900万
- 2016年12月31日 -15.97%
- 21億
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/03/28 13:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/03/28 13:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △2,676 △3,165 中間連結財務諸表の営業利益 6,460 5,312
- #3 業績等の概要
- しかしながら、労務費、運搬費等の増加や、企業間競争の激化により、前中間連結会計期間の水準には至りませんでした。2017/03/28 13:07
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は134,887百万円(前中間連結会計期間比2.2%減)、営業利益は5,312百万円(前中間連結会計期間比17.8%減)、経常利益は6,247百万円(前中間連結会計期間比6.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,348百万円(前中間連結会計期間比6.4%減)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、売上原価の減少から前中間連結会計期間の44,818百万円に比較し52百万円増加し44,870百万円となりました。2017/03/28 13:07
営業利益は、ホールセール事業及びデリカテッセン事業では前中間連結会計期間を上回ったものの、リテイル事業及びロジスティックス事業では下回り、前中間連結会計期間の6,460百万円に比較し1,147百万円減少し5,312百万円となりました。
以上の他、減損損失の増加などもあり、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間の3,577百万円に比較し、228百万円減少し3,348百万円になりました。