- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△10,575千円は、主に報告セグメントには配分していない全社費用であり、主に持株会社である提出会社に係る費用であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/08/10 15:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2015/08/10 15:46
- #3 事業等のリスク
当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
当社グループは、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上しており、当第1四半期連結累計期間においても17,626千円の営業損失を計上ししております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当該状況の改善に全力を挙げて取り組んでまいります。
なお、当社グループは、当第1四半期連結累計期間において12,649千円の連結債務超過となっておりますが、平成27年3月19日開催の取締役会において、第三者割当による新株式739,300株(36,965千円相当)の発行を決議し、平成27年7月1日に払込が完了したことにより、当該連結債務超過は解消しております。
2015/08/10 15:46- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
② 8月からスタートする自主開発商品の店舗販売及びコーポレート部門での卸売による粗利益率のアップ
③ コーポレート部門の営業担当者を増員し、関西卸売部門の強化による営業利益の確保
Ⅱ. 財政状態の改善及び資金調達について
2015/08/10 15:46- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のもと、当社グループはヒロタ・イルムス両事業におきまして、直営店強化や流通・法人部門を中心に、新商品の投入や人材教育による販売力強化及び経営改善計画の達成を目指し取り組んでまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高718,085千円(前年同四半期比1.8%増)、営業損失17,626千円(前年同四半期は11,781円の営業損失)、経常損失19,233千円(前年同四半期は13,209千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24,426千円(前年同四半期は16,760千円の四半期純損失)となりました。
セグメント別には、次のとおりであります。
2015/08/10 15:46- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上しており、当第1四半期連結累計期間においても17,626千円の営業損失を計上ししております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当該状況の改善に全力を挙げて取り組んでまいります。
なお、当社グループは、当第1四半期連結累計期間において12,649千円の連結債務超過となっておりますが、平成27年3月19日開催の取締役会において、第三者割当による新株式739,300株(36,965千円相当)の発行を決議し、平成27年7月1日に払込が完了したことにより、当該連結債務超過は解消しております。
2015/08/10 15:46