- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/01/30 10:16- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
有形固定資産
ヒロタ事業における千葉工場建物であります。
2023/01/30 10:16- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~33年
機械及び装置 7~10年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2023/01/30 10:16 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
無形固定資産売却損は株式会社イルムスジャパンの商標権の売却損であります。
2023/01/30 10:16- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,004千円 | 177千円 |
| 工具、器具及び備品 | 1,878千円 | ― |
| ソフトウエア | ― | 1,147千円 |
| 計 | 2,882千円 | 1,324千円 |
2023/01/30 10:16 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/01/30 10:16 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/01/30 10:16- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社あわ家惣兵衛を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにあわ家惣兵衛の株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 53,744千円 |
| 固定資産 | 25,270千円 |
| のれん | 6,836千円 |
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。
2023/01/30 10:16- #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により、株式会社イルムスジャパンが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。
| 流動資産 | 116,159千円 |
| 固定資産 | 28,436千円 |
| 流動負債 | △50,869千円 |
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。
2023/01/30 10:16- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ221,569千円減少し、381,310千円となりました。これは主として、現金及び預金が150,286千円、売掛金が67,937千円減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ234,439千円減少し、112,969千円となりました。これは主として、減損損失を計上したことによる有形固定資産が228,361千円、長期貸付金が41,802千円が減少したことによるものであります。
(負債)
2023/01/30 10:16- #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも一定期間続くとの仮定のもと会計上の見積りを固定資産の減損損失の会計処理に反映しております。また、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2023/01/30 10:16- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
2023/01/30 10:16- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価の切下げの方法)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2023/01/30 10:16