- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/07/22 16:27- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
有形固定資産
スイーツ事業における千葉工場建物であります。
2024/07/22 16:27- #3 事業等のリスク
(3) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度まで営業キャッシュ・フローのマイナスを継続しており、営業損失380,359千円、固定資産の減損損失を155,489千円計上したことで、親会社株主に帰属する当期純損失545,124千円を計上しております。その結果、当連結会計年度末の純資産は148,240千円の債務超過になっております。
これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2024/07/22 16:27- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
2024/07/22 16:27- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| その他 | ―千円 | 767千円 |
2024/07/22 16:27 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/07/22 16:27 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
該当事項はありません。
2024/07/22 16:27- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営環境及び対処すべき課題
当社グループは、当連結会計年度まで営業キャッシュ・フローのマイナスを継続しており、営業損失380,359千円、固定資産の減損損失を155,489千円計上したことで、親会社株主に帰属する当期純損失545,124千円を計上しております。その結果、当連結会計年度末の純資産は148,240千円の債務超過になっております。
これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2024/07/22 16:27- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ177,080千円減少し、605,553千円となりました。これは主として、現金及び預金が280,358千円減少し、売掛金及び契約資産が69,988千円増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ9,960千円増加し、476,128千円となりました。これは主として、敷金及び保証金が51,639千円増加し、機械装置及び運搬具が52,998千円減少したことによるものであります。
(負債)
2024/07/22 16:27- #10 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当連結会計年度まで営業キャッシュ・フローのマイナスを継続しており、営業損失380,359千円、固定資産の減損損失を155,489千円計上したことで、親会社株主に帰属する当期純損失545,124千円を計上しております。その結果、当連結会計年度末の純資産は148,240千円の債務超過になっております。また、当社においても営業損失158,765千円を計上しております。
これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2024/07/22 16:27- #11 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当連結会計年度まで営業キャッシュ・フローのマイナスを継続しており、営業損失380,359千円、固定資産の減損損失を155,489千円計上したことで、親会社株主に帰属する当期純損失545,124千円を計上しております。その結果、当連結会計年度末の純資産は148,240千円の債務超過になっております。
これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2024/07/22 16:27- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3. 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 期首残高 | 31,127千円 | 31,127千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | ―千円 | 8,461千円 |
| 時の経過による調整額 | ―千円 | 17千円 |
2024/07/22 16:27- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(固定資産の減損)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/07/22 16:27- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価の切下げの方法)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2024/07/22 16:27- #15 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度まで営業キャッシュ・フローのマイナスを継続しており、営業損失380,359千円、固定資産の減損損失を155,489千円計上したことで、親会社株主に帰属する当期純損失545,124千円を計上しております。その結果、当連結会計年度末の純資産は148,240千円の債務超過になっております。
これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2024/07/22 16:27