臨時報告書
- 【提出】
- 2023/04/03 9:38
- 【資料】
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提出理由
2023年3月30日開催の当社第99回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2023年3月30日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割り当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金42円 配当総額3,277,110,480円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2023年3月31日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)8名選任の件
尾賀真城、松出義忠、佐藤雅志、松風里栄子、マッケンジー・クラグストン、庄司哲也、内山俊弘、種橋牧夫の8名を取締役(監査等委員である取締役を除く)に選任する。
第3号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
飯塚孝徳を補欠の監査等委員である取締役に選任する。
(3)議決権の状況
議決権を有する株主数 72,037 人
総議決権数 777,428 個
(4)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)各議案の可決要件は次のとおりであります。
・第1号議案が可決されるための要件は、出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
・第2号議案及び第3号議案が可決されるための要件は、総議決権数の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(5)株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使による賛成の議決権の数及び当日出席の株主のうち、各議案に関して賛成が確認
できた議決権の数を合計したことにより、すべての議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、各議案に関して賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上
2023年3月30日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割り当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金42円 配当総額3,277,110,480円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2023年3月31日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)8名選任の件
尾賀真城、松出義忠、佐藤雅志、松風里栄子、マッケンジー・クラグストン、庄司哲也、内山俊弘、種橋牧夫の8名を取締役(監査等委員である取締役を除く)に選任する。
第3号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
飯塚孝徳を補欠の監査等委員である取締役に選任する。
(3)議決権の状況
議決権を有する株主数 72,037 人
総議決権数 777,428 個
(4)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 決議の結果 | |
| 賛成比率 | 可否 | ||||
| 第1号議案 | 638,497 | 2,137 | 0 | 99.67 | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 尾賀 真城 | 581,029 | 59,583 | 15 | 90.70 | 可決 |
| 松出 義忠 | 609,473 | 31,087 | 72 | 95.14 | 可決 |
| 佐藤 雅志 | 609,434 | 31,126 | 72 | 95.13 | 可決 |
| 松風 里栄子 | 609,185 | 31,375 | 72 | 95.09 | 可決 |
| マッケンジー・クラグストン | 607,153 | 33,407 | 72 | 94.77 | 可決 |
| 庄司 哲也 | 608,439 | 32,192 | 0 | 94.97 | 可決 |
| 内山 俊弘 | 609,647 | 30,985 | 0 | 95.16 | 可決 |
| 種橋 牧夫 | 607,816 | 32,744 | 72 | 94.88 | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 飯塚 孝徳 | 639,370 | 1,251 | 0 | 99.80 | 可決 |
(注)各議案の可決要件は次のとおりであります。
・第1号議案が可決されるための要件は、出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
・第2号議案及び第3号議案が可決されるための要件は、総議決権数の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(5)株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使による賛成の議決権の数及び当日出席の株主のうち、各議案に関して賛成が確認
できた議決権の数を合計したことにより、すべての議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、各議案に関して賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上