有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは中期経営計画の初年度をスタートし、新商品の開発・開拓、OEM商品の拡大、輸出の拡大等を掲げ、増販に努めてまいりました。2016/02/15 13:25
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,320百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は336百万円(前年同期比26.4%減)、経常利益は257百万円(前年同期比33.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41百万円(前年同期比87.5%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。