- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、サーバであります。
・無形固定資産
ソフトウェアであります。
2016/03/08 14:44- #2 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2016/03/08 14:44- #3 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、主に生産設備の増強、改修等を行い、投資総額は164百万円となりました。
セグメント別の設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
2016/03/08 14:44- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産
当連結会計年度末の流動資産は、現金及び預金が1,318百万円増加、商品及び製品が501百万円並びに仕掛品が377百万円減少したこと等から、前連結会計年度末に比べ383百万円増加し12,007百万円となりました。固定資産は、退職給付に係る資産が176百万円増加、有形固定資産が112百万円並びに無形固定資産が207百万円減少したこと等から、前連結会計年度末に比べ163百万円減少し11,059百万円となりました。
その結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ210百万円増加し23,069百万円(前期比0.9%増)となりました。
2016/03/08 14:44- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2016/03/08 14:44