- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の額が連結貸借対照表の有形固定資産の額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2016/03/08 14:44- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、サーバであります。
2016/03/08 14:44- #3 不適切な経費処理に関連して発生した資産及び負債に関する注記
※5 当社元役員の個人的支出を、当社及び当社子会社の経費として会計処置した金額について、当人への債権として計上したものが、以下のとおり含まれております。
| 前連結会計年度(平成26年9月30日) | 当連結会計年度(平成27年9月30日) |
| 固定資産 | | |
| 投資その他の資産 | | |
2016/03/08 14:44- #4 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2016/03/08 14:44- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/03/08 14:44- #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
藤井酒造㈱(平成25年12月25日現在)
| 流動資産 | 101百万円 |
| 固定資産 | 48百万円 |
| 資産合計 | 150百万円 |
白龍酒造㈱(平成26年8月20日現在)
| 流動資産 | 192百万円 |
| 固定資産 | 147百万円 |
| 資産合計 | 339百万円 |
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
2016/03/08 14:44- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「賞与引当金の増減額(△は減少)」△127百万円及び「その他」88百万円は、「その他」△39百万円として組み替えております。
2 前連結会計年度において独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却及び償還による収入」及び「有形固定資産の除却による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「投資有価証券の売却及び償還による収入」62百万円、「有形固定資産の除却による支出」△4百万円及び「その他」△4百万円は、「その他」53百万円として組み替えております。
2016/03/08 14:44- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産
当連結会計年度末の流動資産は、現金及び預金が1,318百万円増加、商品及び製品が501百万円並びに仕掛品が377百万円減少したこと等から、前連結会計年度末に比べ383百万円増加し12,007百万円となりました。固定資産は、退職給付に係る資産が176百万円増加、有形固定資産が112百万円並びに無形固定資産が207百万円減少したこと等から、前連結会計年度末に比べ163百万円減少し11,059百万円となりました。
その結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ210百万円増加し23,069百万円(前期比0.9%増)となりました。
2016/03/08 14:44- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2016/03/08 14:44- #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
なお、債務被保証に係る保証料は、当社の財務状況を勘案して決定しており、平成26年7月までは年率1.0%、平成26年8月以降は2.0%の保証料を支払っております。
3.当社は、銀行借入に対して当社代表取締役盛田英夫より担保提供を受けており、担保提供料として、担保物件に係る固定資産税相当額を支払っております。
4.資金の貸付については、市場金利を勘案して利率を合理的に決定しております。
2016/03/08 14:44