有価証券報告書-第67期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社は、企業価値の向上を究極目標としつつ、当該年度の収益状況に応じた利益配分と、内部留保の充実による財務体質の強化の両面から、総合的に株主利益の向上を図ることを基本方針としております。これらの余剰金の配当の決定機関は期末配当については株主総会であります。 なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金総額(円) | 1株当たり配当額(円) |
| 令和2年6月24日 定時株主総会決議 | 2,810,000 | 50 |