ダイドーグループ HD(2590)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年1月20日
- 4900万
- 2019年4月20日 -4.08%
- 4700万
- 2019年7月20日 ±0%
- 4700万
- 2019年10月20日 ±0%
- 4700万
- 2020年1月20日 -4.26%
- 4500万
- 2020年4月20日 -8.89%
- 4100万
- 2020年7月20日 ±0%
- 4100万
- 2020年10月20日 ±0%
- 4100万
- 2021年1月20日 +109.76%
- 8600万
- 2021年4月20日 ±0%
- 8600万
- 2021年7月20日 ±0%
- 8600万
- 2021年10月20日 ±0%
- 8600万
- 2022年1月20日 +52.33%
- 1億3100万
- 2022年4月20日 -4.58%
- 1億2500万
- 2022年7月20日 ±0%
- 1億2500万
- 2022年10月20日 ±0%
- 1億2500万
- 2023年1月20日 +31.2%
- 1億6400万
- 2023年4月20日 -18.9%
- 1億3300万
- 2023年7月20日 ±0%
- 1億3300万
- 2023年10月20日 ±0%
- 1億3300万
- 2024年1月20日 +75.19%
- 2億3300万
- 2024年4月20日 -11.59%
- 2億600万
- 2024年7月20日 ±0%
- 2億600万
- 2024年10月20日 ±0%
- 2億600万
- 2025年1月20日 +19.9%
- 2億4700万
- 2025年4月20日 -9.72%
- 2億2300万
- 2025年7月20日 ±0%
- 2億2300万
- 2025年10月20日 ±0%
- 2億2300万
- 2026年1月20日 ±0%
- 2億2300万
- 2026年4月20日 ±0%
- 2億2300万
個別
- 2019年1月20日
- 4900万
- 2020年1月20日 -8.16%
- 4500万
- 2021年1月20日 +91.11%
- 8600万
- 2022年1月20日 +52.33%
- 1億3100万
- 2023年1月20日 +25.19%
- 1億6400万
- 2024年1月20日 +42.07%
- 2億3300万
- 2025年1月20日 +6.01%
- 2億4700万
- 2026年1月20日 -9.72%
- 2億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
株式給付規程に基づく当社の取締役(社外取締役及び非業務執行取締役を含みません。)及び執行役員並びに当社の100%子会社の取締役(社外取締役及び非業務執行取締役を含みません。)及び執行役員(以下、「取締役等」といいます。)に対する将来の当社株式の交付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額を計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、主としてその発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度より費用処理することとしております。
また、一部の連結子会社については、数理計算上の差異及び過去勤務費用は、発生の連結会計年度に一括処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の処理方法については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、国内飲料事業、海外飲料事業、医薬品関連事業、食品事業及び希少疾病用医薬品事業を行っており、それぞれ以下のとおり収益を認識しております。
① 国内飲料事業
国内飲料事業セグメントにおける収益は、主に清涼飲料及びサプリメント等の販売によるものであります。清涼飲料及びサプリメント等の販売の履行義務は、顧客が当該商品の支配の獲得を行うことであります。当該履行義務は、顧客に商品を納品した時点で充足されるため、当該時点で収益を認識しております。
国内飲料事業セグメントにおける清涼飲料及びサプリメント等の販売について、過去の実績率で見積もった返品、販売奨励金及びリベート等を控除した、収益に重大な戻入れが生じない可能性が非常に高い範囲内の金額で算定しております。
取引の対価は、履行義務を充足してから主として1年以内に受領しており、重大な金融要素を含んでおりません。
② 海外飲料事業
海外飲料事業セグメントにおける収益は、主に清涼飲料等の販売によるものであります。清涼飲料等の販売の履行義務は、顧客が当該商品の支配の獲得を行うことであります。当該履行義務は、顧客に商品を納品した時点で充足されるため、当該時点で収益を認識しております。
海外飲料事業セグメントにおける清涼飲料等の販売について、過去の実績率で見積もった返品、販売奨励金及びリベート等を控除した、収益に重大な戻入れが生じない可能性が非常に高い範囲内の金額で算定しております。
取引の対価は、履行義務を充足してから主として1年以内に受領しており、重大な金融要素を含んでおりません。
③ 医薬品関連事業
医薬品関連事業セグメントにおける収益は、主にグループ外の製薬会社等から受託したドリンク剤の製造・販売によるものであります。ドリンク剤の受託製造の履行義務は、製品を顧客に引渡し、顧客が当該製品の支配の獲得を行うことであります。当該履行義務は、顧客との契約に基づき、製品を顧客が検収又は顧客に納品した時点で充足されるため、当該時点で収益を認識しております。
取引の対価は、履行義務を充足してから主として1年以内に受領しており、重大な金融要素を含んでおりません。2026/04/14 15:33 - #2 引当金明細表(連結)
- 2026/04/14 15:33
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 - 26,240 - 26,240 役員株式給付引当金 247 0 24 223 関係会社事業損失引当金 - 13 - 13 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当該信託契約に係る会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 2015年3月26日)に準じて、総額法を適用しております。2026/04/14 15:33
株式給付規程に基づく取締役への株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき役員株式給付引当金を計上しております。
(3)信託に残存する自社の株式 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ
時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/04/14 15:33