無形固定資産
連結
- 2019年1月20日
- 109億7400万
- 2019年10月20日 -7%
- 102億600万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/12/03 12:35
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/12/03 12:35
資産のグルーピング方法は事業用資産においては、事業区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、遊休資産においては、個別物件単位ごとに減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。場所 用途 種類 減損損失 ロシア 事業用資産 有形固定資産 その他(車両運搬具) 7百万円 無形固定資産 その他(ソフトウェア) 10百万円
上記資産グループについて、減損損失の認識に至った経緯等は、次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 有形固定資産・無形固定資産2019/12/03 12:35
当第3四半期連結会計期間末の有形固定資産・無形固定資産は、前連結会計年度末と比較して61億95百万円増加し、513億88百万円となりました。この主な要因は、大同薬品工業の関東工場の竣工及び奈良の本社工場でのパウチラインの竣工により、建物や建物附属設備、機械装置等が増加したことによるものであります。
④ 純資産