ボーソー油脂(2608)の長期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -3億4705万
- 2009年3月31日 -14.98%
- -3億9905万
- 2009年12月31日
- -3億481万
- 2010年3月31日 -29.6%
- -3億9505万
- 2010年6月30日
- -1億650万
- 2010年9月30日 -102.68%
- -2億1585万
- 2010年12月31日 -50.89%
- -3億2570万
- 2011年3月31日 -34.49%
- -4億3805万
- 2011年6月30日
- -1億1235万
- 2011年9月30日 -104.36%
- -2億2960万
- 2011年12月31日 -46.45%
- -3億3625万
- 2012年3月31日 -32.83%
- -4億4665万
- 2012年6月30日
- -1億940万
- 2012年9月30日 -102.38%
- -2億2140万
- 2012年12月31日 -49.23%
- -3億3040万
- 2013年3月31日 -33.85%
- -4億4225万
- 2013年6月30日
- -1億1265万
- 2013年9月30日 -96.45%
- -2億2130万
- 2013年12月31日 -45.59%
- -3億2220万
- 2014年3月31日 -32.39%
- -4億2655万
- 2014年6月30日
- -1億235万
- 2014年9月30日 -109.09%
- -2億1400万
- 2014年12月31日 -47.66%
- -3億1600万
- 2015年3月31日 -33.83%
- -4億2290万
- 2015年6月30日
- -1億150万
- 2015年9月30日 -99.31%
- -2億230万
- 2015年12月31日 -45.28%
- -2億9390万
- 2016年3月31日 -33.21%
- -3億9150万
- 2016年9月30日
- -1億8760万
- 2017年3月31日 -98%
- -3億7145万
- 2017年9月30日
- -1億9345万
- 2018年3月31日 -96.42%
- -3億7997万
- 2018年9月30日
- -2億3327万
- 2019年3月31日 -76.56%
- -4億1186万
- 2019年9月30日
- -1億6284万
- 2020年3月31日 -107.98%
- -3億3868万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※3 当社及び連結子会社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行7行と当座貸越契約及びそのうちの1行とコミットメントライン契約を締結しております。後者契約には一定の財務制限条項が付されております。2020/06/26 14:54
なお、この契約に基づく連結会計年度末における当座貸越契約及び貸出コミットメントラインに係る借入未実行残高は次のとおりであります。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/26 14:54
当連結会計年度において、財務活動の結果使用した資金は3億82百万円(前年同期は86百万円の獲得)となりました。これは主に長期借入金の返済による支出によるものであります。
③ 生産、受注及び販売の実績 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況に対処すべく、従来より取り組んでまいりました家庭用こめ油、業務用こめ油の拡販、また業務用ナタネ油の拡販による工場稼働率の向上に加え、昭和産業株式会社による当社の完全子会社化によって、両社の製造体制の統合による生産効率向上、両社の商材と販路を活用したクロスセル、物流・購買コストの削減、研究開発の相互補完による開発の加速といった様々なシナジーを見込んでおり、これらの施策により、業績黒字化を達成するよう取り組んでまいります。2020/06/26 14:54
また、当連結会計年度末において現金及び預金11億55百万円を保有し、また、運転資金の効率的な調達のために取引銀行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しており、必要な資金枠を確保していることから、資金面においても支障はないものと判断しております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。